It is HIRAME investigation in Ishikari
英語のタイトルでかっこつけちゃってるけど今は翻訳までネットで出来るのだね。読み方わがんねけどさ。
石狩でヒラメを釣ってみせようと先陣を切ったサラリーマンZさん
その行動に魅せられ一口乗っているオイラ。
誰もが口を揃える。
「絶対石狩でも釣れるはずだ」と
ましてや俺が聞く情報の中だと実績すらある。
んが~石狩は勿論ヒラメすら釣った事の無いオイラ!
いいんだもん、竿が振れる時間があるだけでいいんだもん!

サーフ用にかったオシアヒラメミノースペシャルを試そうとサーフで実釣を考えていた、
しかし「ソ、ソ、ソイも釣りてぇ」
Zさんも西防砂堤にいるとの事で俺も向かうことにしたのよねん。
風が少々気になる現地、タ○釣りしているオジサンが何度も同じ話(この前逃がしてしまたタ○は出かかった)を繰り返す中、俺は底を切る様なつもりで早巻を繰り返す。
タ○釣りしているオジサンが何度も同じ話(あの時キャップライトが有れば捕まえれた)を繰り返す中、俺は早いテンポのリフトアンドフォールを繰り返す。
Zさんをみると「チョンチョン」と底を小突く感じで攻めていたので俺も真似する(俺はヒラメ釣った事ないからね~!)
外海テトラにまたがりすっかり暗くなった頃に底のズル引きで結構いい当たりと重みが伝わってきた!
俺「お~!重い!!」
Zさん「ヒラメか?」
と言うものお互い正しくソイだろうと気が付いていた(笑)

26センチ。石狩のソイは本当に元気がいいこんなサイズでも「おっ!」っと思わせる引きを魅せてくれる、しかも俺は10fのロッドでテトラ打ち、そりゃロッドだけでも重いさな(爆)

その後釣れた24センチ程のソイ
15gのシンカーから軽めのシンカーに替えようか迷ったのだが完全ソイ狙いに移行しちゃうのであえてこれで通したの!
Zさんも当たり!
Zさん「おぉ~こりゃデカイわ~!」
オイラ「ヒラメかぁぁ?」
Zさんの釣り上げた物は・・・・Zさんのブログに行きましょう!!
と当たりが有るたびに「ヒラメか??」と冗談交じりで過ごした西防砂提。
ヒラメ狙いといえどもどーしてもソイも意識しちゃうのねん
彼女とのデートの時きれいな女がいてジロジロ見てしまって怒られた事ないですか?きっとヒラメもそんな感じだったと思うのねん!
Zさんよりサーフに行ってみましょうと調査隊、隊長と二等兵は番屋の湯方面、丁度俺んちの正面当たりの砂浜でキャストする。
ベタ凪の海、少々底荒れしていたのか気にならない程度に藻が絡む。
「ここが離岸流だな、うんうん ここが払い出ししだな、うんうん」
と全く信じられない俺の目測でキャストする。
ヒラメミノー→BTS→イカジャコ→パルス→そろそろ帰ります。
だいじょぶだ~きっといつか出るさ!
石狩でヒラメを釣ってみせようと先陣を切ったサラリーマンZさん
その行動に魅せられ一口乗っているオイラ。
誰もが口を揃える。
「絶対石狩でも釣れるはずだ」と
ましてや俺が聞く情報の中だと実績すらある。
んが~石狩は勿論ヒラメすら釣った事の無いオイラ!
いいんだもん、竿が振れる時間があるだけでいいんだもん!

サーフ用にかったオシアヒラメミノースペシャルを試そうとサーフで実釣を考えていた、
しかし「ソ、ソ、ソイも釣りてぇ」
Zさんも西防砂堤にいるとの事で俺も向かうことにしたのよねん。
風が少々気になる現地、タ○釣りしているオジサンが何度も同じ話(この前逃がしてしまたタ○は出かかった)を繰り返す中、俺は底を切る様なつもりで早巻を繰り返す。
タ○釣りしているオジサンが何度も同じ話(あの時キャップライトが有れば捕まえれた)を繰り返す中、俺は早いテンポのリフトアンドフォールを繰り返す。
Zさんをみると「チョンチョン」と底を小突く感じで攻めていたので俺も真似する(俺はヒラメ釣った事ないからね~!)
外海テトラにまたがりすっかり暗くなった頃に底のズル引きで結構いい当たりと重みが伝わってきた!
俺「お~!重い!!」
Zさん「ヒラメか?」
と言うものお互い正しくソイだろうと気が付いていた(笑)

26センチ。石狩のソイは本当に元気がいいこんなサイズでも「おっ!」っと思わせる引きを魅せてくれる、しかも俺は10fのロッドでテトラ打ち、そりゃロッドだけでも重いさな(爆)

その後釣れた24センチ程のソイ
15gのシンカーから軽めのシンカーに替えようか迷ったのだが完全ソイ狙いに移行しちゃうのであえてこれで通したの!
Zさんも当たり!
Zさん「おぉ~こりゃデカイわ~!」
オイラ「ヒラメかぁぁ?」
Zさんの釣り上げた物は・・・・Zさんのブログに行きましょう!!
と当たりが有るたびに「ヒラメか??」と冗談交じりで過ごした西防砂提。
ヒラメ狙いといえどもどーしてもソイも意識しちゃうのねん
彼女とのデートの時きれいな女がいてジロジロ見てしまって怒られた事ないですか?きっとヒラメもそんな感じだったと思うのねん!
Zさんよりサーフに行ってみましょうと調査隊、隊長と二等兵は番屋の湯方面、丁度俺んちの正面当たりの砂浜でキャストする。
ベタ凪の海、少々底荒れしていたのか気にならない程度に藻が絡む。
「ここが離岸流だな、うんうん ここが払い出ししだな、うんうん」
と全く信じられない俺の目測でキャストする。
ヒラメミノー→BTS→イカジャコ→パルス→そろそろ帰ります。
だいじょぶだ~きっといつか出るさ!
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